夏疲れは女性ホルモンに影響が?
毎日、熱中症の話題が耐えないですね(;;)
熱中症にはなっていなくても、
食欲がない、なんだかだるい、暑いのに身体が冷える!
なんていう症状が出始めてはいませんか?
夏疲れは、女性ホルモンのバランスも崩してしまうそうなんです(><)
気をつけてる3つのポイントは、
①冷たい物(飲み物・食べ物)を摂りすぎない
内臓を冷やすと消化器系の機能が低下し、せっかく摂っている栄養分が身体の中に入っていきません。
冷たいものが欲しくなって食べた時は、最後に温かいお茶を飲みましょう。
②クーラーの温度を下げすぎない
本当だったら、理想は室温と外の温度差をなるべく-5℃以内にしたいとこ。
でも、40℃超えの日なんて、そんなこと言ってられませんよね。
オフィスでの気温調整は難しいかもしれませんが、冷え対策をしっかりと。
オフィスの中だけでも、夏でも腹巻きはおすすめです♪
③質の良い睡眠をとる
大量の汗をかきながら眠っていると、実は自律神経は活発に活動していて、寝ているにも関わらず疲れてしまうことに。
冷えは大敵ですが、快適に眠れる暑さ対策も忘れずに。